HoooPエンタープライズ版 導入事例

ちんどん天三店インタビュー

株式会社リタウン
ちんどん天三店店長 米田知弘様
  バイトリーダー 谷本美咲様

Q、HoooPの気に入っているところはどこでしょうか?

自分のお店だけでなく月一回行われている社内研修で会った人や、事業部の方との交流が増えました。タイムラインで見かける人と研修で実際に会って挨拶できるほど仲良くなることもありました。
"ありがとう"という気持ちを色んな人に発信できるツールなので気に入っています。

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Q、社内ツールが一つ増えることに対して、
ネガティブな感情はありましたか?

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正直なかったです。ちんどん店は私、店長の強い押し付け型のトップダウン文化の名残がずっと残っていました。今ここで働いている子たちはみんな内気な子が多く叱ってばかりでは誰も長く続きませんでした。
良い部分を評価するというHoooPのシステムに関しては私が求めていたものでした。ですので、ネガティブな感情はなかったですね。

Q、昨対比売り上げが上がっていると聞きましたが
売り上げとHoooPは少しぐらい影響があったと思われますか?

はい。大変影響がありました。私はお店の従業員の人数が少ないときを経験しています。自分自身も人員不足で過労となり倒れたときもありました。
売り上げを上げるためには人の力が必要不可欠ということを第一に考えています。人を続けさせるということは採用と教育の力を入れないといけないですし、お金もかかることです。そして何より売り上げにも関係してくることです。
HoooPのおかげで離職が減ったということは大変大きく影響していますね。

この店舗の地域は人材の採用の競争率がとても高いです。良い人材を採れば、長期間働いてもらうということがHoooPの力を借りてできるようになりました。

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Q、HoooPをどのように活用されていますか?

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仕事中はプロではないといけないので褒めたりするということはほぼありません。ただし、仕事外・業務後になった際に褒め合うというのはバイトのみんなも共感してうまい使い方をしてくれていると思います。以前でしたら、その業務後のホメるということがなかったので厳しいままで一日終わっていました。

厳しく指摘された業務後に店長からバッジをもらえると嬉しいですね。実際、仕事中だとそこまでみてもらっているというのが分かりません。もらったバッジを見てそこまでみていてくれているのだと知ることが出来て嬉しいです。HoooPを後輩のアフターケアとして使わせていただいてます。

HoooP PRO版 導入事例

情報のシェアにより
業務の改善スピードUP

株式会社ハイペリオン
小尾副社長・小俣様

HoooP導入前の課題は何ですか?

弊社はビジネスコンサルティングや人材派遣、倉庫の運営請負やマテハン機器のリユース・リサイクルなどをしています。経営側も社員の動きを把握するよう努めていますが、会社規模の拡大に伴って事業所が増えてきているため、何か新しい仕組みを導入して 社員一人ひとりの動きを把握し、ケアする必要があると考えていました。

また、近しい業務を行っていても拠点が離れていることによって、タイムリーな情報共有やコミュニケーションをとりづらい。そこを改善して、もう一段のノウハウ共有をすることが課題と感じていました。

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導入前と比べて
何か変化はありますか?

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事業所間のコミュニケーションが活発になりました。HoooPの導入後、埼玉・名古屋といった各拠点に配属されているメンバーが、積極的に掲示板などで発信をしてくれています。また、悩みや改善策のシェアが増えたことにより、経営側が情報収集をしやすくなりました。現場の「うまくいっている点」も「課題点」も発見しやすくなったので、業務の改善スピードが上がりました。

また個人的に、職場でほめる訓練をしていると、家庭でもほめることを実践しやすくなっているように感じます。家族だからこそ、素直に褒めあう、面と向かって「ありがとう」を言う機会ってないんです。
日々ほめる経験を積むことによって、ほめることが自然とできるようになる。 そんなところもHoooPの魅力ですね。

HoooP活性化の
秘訣はありますか?

上層部が「取り組みへの本気度」をメンバーにしっかり伝えること、そして、まず自分たちがツールを使い込むことが活性化の秘訣だと思います。

通常業務+αの行動はどうしても疎かになりがちなので、「会社全体の取り組みとしてやっている」ということを、継続的に伝え続けることがポイントになってきます。

また、バッジ送信数の目安を、「1日1個=月20個=年240個」と数値で示し、達成率を人事考課の参考値にしています。上位者へは全社会議などで表彰をしています。

一番は、メンバーが、「楽しさ」や「価値」を感じているからこそ使っている、というのが経営側として非常にありがたいですね。

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今後どのように
HoooPを使っていきたいですか?

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派遣サービスの現場などにHoooPを導入して、企業の風通しを良くしていきたいです。派遣業界では、「社員」「派遣社員」「アルバイト」といった雇用形態の違いによって、どこかで線引きが行われているように感じます。どの企業も1つの目標を全員で目指すことに変わりはありません。日々、「感謝」や「労い」の言葉を伝え合うことにより社内の一体感を高め、目標達成できる企業が増えたらと思います。

(※取材日がハロウィン時期だったため、仮装をして撮影)

HoooP PRO版 導入事例

褒めること、褒められることは
成長するための燃料

株式会社ミライロ
代表取締役社長 垣内 俊哉様

仕事を楽しくするために
普段から心がけていることはありますか?

ミライロでは、バリアバリュー(障害を価値へ)という理念を掲げています。
社会的にはネガティブに捉えられることも、価値に変えることができると考えています。
その上で、私はもちろんのこと、社内では自分の適正に合わせた仕事をすることを心がけています。
例えば、営業でも情熱的に説くことが得意な人がいれば、友達のようにフレンドリーな感覚で売る人、科学者のように論理的に話をして売る人もいる。
仕事に合わせて自分のスタイルを変えるよりも、自分の個性や得手不得手をいかした仕事をするように意識しています。

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HoooPを導入したきっかけを
教えて下さい。

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導入前の社内では、事務スタッフが雑務全般を担うことが多く、その人任せにするのが当たり前になってしまっていました。ある雨の日、車いすを利用している事務スタッフが、郵便局に行きました。
雨に濡れながら書類を郵送しに行ってくれたんですが、他のスタッフはそれに気づかず、労いの言葉もありませんでした。それを見た1人のスタッフが、私に言いに来ました。「これじゃ報われないですよね」と。
会社に長く在籍しているスタッフではなく、入社してすぐのスタッフが言いに来てくれたんです。日々の業務に追われ、それまでは当たり前になってしまっていたことを、「会社のこういう部分はおかしいのではないか」と伝えてくれ、彼には非常に感謝しました。
現場の仕事は経営者からは見えにくくなってしまいがちで、事務系の仕事は特にそう思います。
同じオフィスにいて、隣で仕事をしていれば理解もしやすいですが、人数が増えたり、出張などが増えたりするとなかなかそうも行きません。
一人一人の仕事内容をすべて把握することは難しいと感じました。ミライロは、多くの方々の共感や想いを頂いて成り立っている会社です。
常に感謝の気持ちを忘れないよう心がけています。だからこそ、中で働く私たち自身も想いや感謝を仲間に伝え合っていかなければいけません。普段の仕事を見える化していこう、と感じている時にHoooPに出逢い、導入を決めました。

最近どんなことを褒められましたか?
また、その時の感想をお願いします。

スタッフから、私自身の成長を褒められたときが嬉しかったです。
講演や研修など人前で話すことが多いのですが、「話し方が良い」「説得力がある」など、ありがたいご感想を頂くことがあります。やっぱり褒められると、もっと成長しようと思えます。
先日、私の講演に同行したスタッフが、話し方や内容を褒めてくれました。耳にタコができるほど私の話を聞いてきたスタッフだったので、より一層嬉しく感じました。
今の自分だけでなく、過去の自分を知っている人に褒められることは、
成長を認めてくれているということなので、それが嬉しかったのだと思います。
褒めること、褒められることは、成長するための燃料として必要不可欠ですね。

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HoooPを普段
どのように使っていますか?

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コミュニケーションツールとして使っています。また、会社への貢献意欲が高いスタッフがわかります。バッジをよく贈っているスタッフは、成績がいいということも分かってきました。
また、スタッフの良い行動が見える化するところも嬉しいです。マイナスな報告は割りと現場から上がってくるんですが、プラスの報告はなかなか上がってこないんですね。
そういった意味でもポジティブな情報がシェアされるのはすごくいいです。それによってそのスタッフの状態も分かります。

今では日報・数値管理・HoooPを見る、が私の毎晩の日課になっています。
今後は人事評価ツールとしても使っていくことで、スタッフがお互いを褒め合ったり、成長したりすることが更に浸透すれば嬉しいですね。

HoooPエンタープライズ版 導入事例

減点方式から加点方式へ

株式会社ジャックアンドビーンズ
渡井社長・渡会様

HoooPを導入しようと思った
きっかけを教えてください。

弊社は企業様向けにWebマーケティングのお手伝いをしております。
コンサルティングを行う上で、客観的に問題点を指摘することが当たり前なので、どちらかというと互いに、出来ていない点を詰め合うことが多かったんです。そのせいかマネジメント面でも、100点からの減点方式で社員を評価してしまう習慣がありました。

今まで、褒め合うことはほとんどありませんでした。
人を褒めるって正直照れくさいですし、1年に1回、全社キックオフの時にまとめて伝えていたくらいで、その都度褒めるという習慣はなかったですね。

また、私たちが新人の時代は頭ごなしに叱られるのが当たり前でした。でも今はそうじゃない。時代に沿って経営のスタイルを変えなきゃいけないし、マネジメントの仕方を変えていかねば思う反面、どう変わったらよいかわからないというのが本音でした。
飲みニケーションに連れて行くと「パワハラ」とか言われる時代ですから。
そこで「新しい評価制度を作りたい」と思ったんです。
でも、やらされ感があるものは嫌だ。
やるなら主体的に楽しくできるものがいい。

そんな中HoooPに出会ったんです。

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新しいシステムを導入するにあたって
不安はありましたか?

interview

HoooPを初めて見た時、UIがとてもいいなと感じました。
システムが分かり易い。なので、不安はほぼありませんでした。むしろ、「これは根付くな」と思いました。

社員が楽しみながら継続できるところに魅力を感じましたね。社内での会話は基本的にチャットだったので、クラウド上でコミュニケーションがとれるという面も社員には受け入れやすいポイントなんじゃないかと思います。

実際に導入してみて、
何か変化はありますか?

人の良いところを見ようと意識するようになりました。
意識的に良いところを探して褒めることによって、ポジティブに物事を考えるようになりました。バッジが届いた時のアニメーションもいいですよね。
ワクワクするし、早くコメントが見たくなります。
コメントを読みながら「こういうところを見てくれてるんだな」と嬉しくなります。

経営者側としても使っていて楽しいですよ。
より会社を見るようになるし、メンバーを見るようになります。
送ったコメントは自分のページで見ることができるので、「ここいいね」「こうするともっといいよ」など、自分が部下に言った言葉が積み重なって、財産になるという点もすごくいいです。

私は個人的にスピードバッジが欲しいんですが、全然貰えなくて…。
でも自分の行動を振り返ってみたら「メールを読んでも返信しないことがあるな」と、その時気が付きました(笑)そういう点で、自分を振り返る良いきっかけにもなりますね。

「褒める」って、時代に合っていますし、人の気持ちが良い方向に進む仕組みだと思います。なに褒めていなかった社員も、HoooPを通じて社員同士で上手く褒め合うことができています。

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今後HoooPをどのように
使っていきたいですか?

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HoooPを評価制度に活用したいです。
評価制度にまで持っていくということは、「会社の文化になる」ということ。
人を成長させる会社として、まずは褒める文化を根付かせたいです。
エンタープライズ版は会社の色を強く出すことができるので、もっと色んな仕掛けを追加しようかと思っています。
例えば、エイプリルフールに企画をして、遊びで送れるようなバッジも増やして、社員がもっと楽しく使える内容にしていきたいです。

今後使っていくのが本当に楽しみです。

HoooPエンタープライズ版 導入事例

褒めることで
マネジメントが変わり
モチベーションや業績もアップ

株式会社リンク・アイ
代表取締役 山口 巳貴様

HoooPを導入しようと思った
きっかけは何ですか?

ちょうど拠点が増えるタイミングでCIMOSのことを知ったのがきっかけです。
コミュニケーション活性化の為に何かできないかなと思って、
押しつけ感がなく気軽に出来て、なおかつちゃんと意味のある仕組みだった
ので、かなりフィット感がありました。
また、若いメンバーが多いので、バッジのシステムやFacebookと連動している所なども使いやすいと感じました。
無料のツールもたくさんありますが、それを使うと本気でやらないと思うんです。コストをかけてしっかり取り組むことで、会社が本気でやっているのもメンバーに伝わりますよね。

interview

HoooPを普段
どのように使っていますか?

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行動指針の浸透がよりよいコミュニケーションを生み出すと思っていましたが、
弊社では、決められた時間にバッジを贈るというようなことは推奨していません。各々の空き時間にまとめてバッジを贈ったりしていますね。
メンバーは、結構楽しんで使っています!

もともと目標に対してコミットが強いチームなので、成果に基づく動きを褒めることが多かったのですが、定性的な部分や目標達成までのプロセスの中でも、メンバーのいい所を探そうという意識はすごく高まって、いいコミュニケーションが取れるようになっています。

HoooPをもっと活用する為に
社内で取り組んでいることは
ありますか?

7月末から弊社の月末の納会で、「最も褒めた人ランキング」と「最も褒められた人ランキング」をバッジで表彰しております。
また表彰式があるため、最終週の金曜日には褒め忘れている人がいないか声を掛け合うようにしています。
今後は、流通していないバッジを見て、改めて自分たちが大切にしている行動指針をブラッシュアップしていきたいと思っています。

interview

HoooPを導入して良かった点
を教えてください。

interview

メンバー同士がお互いの行動やいい所を意識して見るようになりました。
今までマネージャーも「褒める」マネジメントではなく、ある意味スーパーハードなマネジメントだったので、いい意味ですごく変化しました。
褒めるだけの文化は駄目ですが、行動指針に基づいた行動を褒めることで文化醸成にも役立っていますし、継続的に続けることで数字に対するコミット力にも影響が出てきます。

メンバーも数字だけにコミットし続けるのはきついと思いますが、Hooopを使うとモチベーションも上がり、それに伴って行動も良くなり、業績アップにもつながっています。同じグループ内でも話題になっているので、今後のHoooPの展開も楽しみです。

HoooPエンタープライズ版 導入事例

褒めることで
コミュニケーションの質を高め
強い組織へ

株式会社リンクアンドモチベーション
麻野 耕司様

日頃、コミュニケーションを取る上で
意識していることはありますか?

弊社は、モチベーションを切り口とした組織人事のお手伝いをしています。
最高の作品創りのお手伝いをしているので、まずは我々が
クライアント企業様のモデルケースにならなくてはいけません。
だからこそ、社内のモチベーション向上には力を入れています。

私たちは、モチベーションは、
「コミュニケーションの質」で決まると考えています。
特に、「縦のコミュニケーション」と
「横のコミュニケーション」が大切であり、双方のコミュニケーションを
生み出すために「イベント」と「ツール」を用意しています。
「イベント」は、3か月に1回キックオフを行ったり、
毎月納会などを行ったりしています。
「ツール」は、毎日の日報や
TOPS(HoooPエンタープライズ版)やサンクスカードなどを活用して、
コミュニケーションの活性化を図っています。

interview

HoooPを導入した理由と
期待していたことを
教えてください。

interviewinterview

理念や行動指針の浸透が上手くできてないなと感じていました。
行動指針の浸透がよりよいコミュニケーションを生み出すと思っていましたが、
その当時は、模造紙に理念や行動方針を書いて壁に貼ったり、
カードにして渡したりしているくらいでしたし、
「浸透」ということで言えば、何もしていませんでした。

導入するにあたり、期待していたことは、2つあります。
ひとつは、理念・行動指針の浸透です。
日常的な行動と行動指針が結びつかないと
本当の意味での浸透ではないと思っていました。
クライアント企業様向けに理念や行動指針を作成することもあるんですが、
作って終わりということも多かったので、
もっとその先にも踏み込んでいけたらいいなとずっと思っていたんです。
HoooPは、「浸透」という部分でとても活用できるツールだと思ったので、
まずは自分たちでやってみようと思いました。

ふたつめは、
「褒める」ことを仕組みの中に取り入れられるところがいいなと思いました。
成長には、まず承認欲求を満たしてあげることが大切だと思うんです。
まずは、周りからの承認がないと、モチベーション高く維持できない。
もともと弊社も、「褒める」というよりも「つめる」文化でした。
でも、「昨日より今日、何ができるようになったのか」など、いいところを見つけて、
褒めるコミュニケーションを増やして、
まずは仲間同志で承認する文化を形成できればいいなと思いました。

どんなチームを
創っていきたいですか?

HoooPを通じて、
行動指針を体現できるチームを創っていきたいですね。

行動指針のひとつに
「経営者の葛藤や孤独を理解し、夢に共感せよ!」
というものがあるんですけど、このバッジの流通量が今少ないんですよ。
これは送るのも難しいんですけど、みんなまだまだ
クライアント様との関わり方が浅いからなんじゃないか思います。
バッジの流通を見て、
客観的にチームの状態が見られるというところもいいですね。
一つ一つの行動指針の意味をしっかり理解して、
バッジを送り合えるチームになれば、
より強いチームになると思っています。

interview

今後どのように
HoooPを
活用していきたいですか?

interview

3か月に1回それぞれのバッジについてのベストエピソードを
集めて実際に、表彰する制度を作りました。
行動指針について、メンバーの実際にあった具体的なエピソードを
発表することによって、
「この行動はこの行動指針につながっている!」と
もっとピンとくるようにしたいですね。

ゆくゆくは、バッジ一つ一つにリンクする
ベストエピソード集を作って、
社員に配られたらいいなと思っています。

HoooPの実績

導入企業様インタビュー動画

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    TECHFUND

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    株式会社ジャックアンドビーンズ

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    株式会社シンクスマイル

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